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働く妊婦さんの為のマタニティ着圧ソックス

診察で聞いた「妊婦さんのリアル」に寄り添う着圧
33週頃まで働く時代の、妊婦さん専用やさしめ着圧

産婦人科医が、妊娠中でも無理なく続けられるよう設計

「妊娠中だから、我慢するしかない」
そう思っている妊婦さんへ

妊娠中でも、仕事は続けたい。
でも夕方になると、脚がパンパンでつらい。

座りっぱなし、立ちっぱなし、通勤の階段。
「妊娠中だから仕方ない」と言われるけれど、
本当は、毎日しんどい。

病気ではない。
だから我慢するしかない。

そんな妊婦さんの声を、
産婦人科の診察室で、何度も聞いてきました。

だから私たちは、
診察で聞いた「妊婦さんのリアル」に寄り添う着圧ソックスを、
産婦人科医・宋美玄先生と一緒に作ることにしました。

妊婦さんの脚のこんな悩み
  • 妊娠中期から脚がパンパン
  • 仕事中、足が重くて集中できない
  • 立ち仕事やデスクワークの後、脚が重だるい
  • マッサージしても翌日には元通り
  • 着圧ソックスが気になるけれど「きつそうで不安」

「診察で聞いた『妊婦さんのリアル』に寄り添う着圧」

多くの妊婦さんが、「病気ではないけれど、確実につらい」そんな脚の悩みを抱えています。

それでも
「妊娠中だから仕方ない」
「みんな我慢しているから」
と、無理をしてしまう方が少なくありません。

妊婦さんはなぜ脚がむくむの?
妊娠中期~後期にかけて脚がむくみやすい妊婦さんが多くなります。
①ホルモンバランスの変化
②体の水分が増える
③大きくなった子宮が静脈を圧迫
④運動量が減る
だから、妊婦さん専用が必要でした
✔ 妊娠中の体には負担になる場合がある
✔ 履くのが大変
✔ 妊娠中の体を想定していない
産婦人科医 宋美玄先生監修
今回のプロジェクトの着圧ソックスは、東京駅近く丸の内の森レディースクリニック院長
産婦人科医・宋美玄先生の監修のもと開発されました。
sana マタニティ着圧ソックス誕生
「sana」はラテン語で「癒し」を意味します。
妊娠中の毎日に、そっと寄り添う存在でありたい。
3つの基本コンセプト
① きつすぎない設計
② 履きやすく脱ぎやすい
③ 一年中快適
sanaの特長
✔ 妊婦さんでも履きやすい段階着圧
✔ 足裏アーチサポート
✔ キュプラ素材
✔ 敏感肌配慮
✔ 医師視点設計
よくある質問
Q. 妊婦ではありませんが?
A. 着圧初心者にもおすすめです。Q. 何週から履けますか?
A. 妊娠中期頃から想定しています。
スケジュール
2月20日プロジェクトスタート
4月9日プロジェクト終了
4月12日発送予定